ことわざ ( 全 件 )
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ことわざ 親の脛をかじる
自分で生活する力がまだ足りず、ずっと親に頼っているということ。
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ことわざ 恩を仇で返す
誰かから助けてもらったのに、その人に対して悪いことをすることを指すということ。
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ことわざ 帯に短し襷に長し
物事が中途半端で、何にも使えず、役に立たないことということ。
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ことわざ 親の心子知らず
子どもは親の思いや苦労を理解せず、自由に振る舞ってしまうということ。
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ことわざ おごる平家は久しからず
人が富や権力を手に入れると、驕り高ぶってしまい、その結果として失敗することが多いということ。
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ことわざ おぼれる者は藁をもつかむ
非常に困っている人は、頼りにならないものでも必死に頼ろうとするということ。
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ことわざ 思い立ったが吉日
何かを始めようと思ったら、ためらわずにすぐ実行するのがよいということ。
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ことわざ 溺れる者は藁をも掴む
困っているときには、どんな小さな助けでも頼りにしてしまうということ。
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ことわざ 鬼の居ぬ間に洗濯
怖い人やうるさい人がいない時に、日ごろの苦労を忘れて好きなことをして、ゆっくりくつろぐ息抜きをするということ。
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ことわざ 大山鳴動して鼠一匹
大騒ぎしていたのに、実際にはたいしたことが起こらなかったということ。
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ことわざ 鬼に金棒
強い者が、さらによい条件や武器を手にすることで、もっと強くなるということ。
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ことわざ 鬼の目にも涙
普段は冷たく厳しい人でも、心が動いて涙を流すことがあるということ。
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