慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
ことわざ ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
-
慣用句 頭を冷やす
興奮を鎮めて、冷静になる。
-
慣用句 雀の涙
非常に少ないことのたとえ。
-
慣用句 顔をしかめる
苦痛で嫌な表情をすること
-
ことわざ 仏の顔も三度
どんなに温厚な人心の広い人でも、何度も無礼なことをされればしまいには怒り出すことのたとえ。
-
慣用句 しらを切る
知らないふりをすること。
-
慣用句 うなぎ登り
物事の程度や価値などがどんどん上がっていくこと。
-
慣用句 足が出る
出費が増えて、予算をこえること。赤字になること。
-
ことわざ 芸は身を助ける
身につけた芸や技は、生活に困ったときの収入源になるなどいざというときに役に立つことがある
-
慣用句 目を皿のようにする
目を大きく開いてよく見ること。
-
慣用句 板につく
人がその仕事や役割などの経験を積んで、仕事ぶりや態度がふさわしくなり、しっくりあってくること。
-
慣用句 手を抜く
手間を省いて、いい加減に済ませること。
-
慣用句 目の敵
何かにつけ、にくく思う人のこと。



