慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
ことわざ ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
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- ひ
- ふ
- へ
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- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
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- れ
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ことわざ 足元から鳥が立つ
身近なところで思いがけないことが起こる
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ことわざ 聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥
人に知らないことを聞くのは恥ずかしいが、聞かずに知らないでいる方が、一生恥ずかしい思いをする
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ことわざ 大山鳴動して鼠一匹
大騒ぎした割には、結果が小さいこと
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慣用句 木に竹を接ぐ
不調和なたとえ。不自然で筋が通らないことのたとえ。
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慣用句 目と鼻の先
距離がとても近いこと。
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慣用句 途方に暮れる
どうしてよいかわからなくなって困る。
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ことわざ 言わぬが花
すべてを言うよりも黙っている方が品が良く、味わいがあること。余計無いことは言わないほうが良いという教え。
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ことわざ 君子危うきに近寄らず
優秀な人は自分の行いに気をつけているので、最初から危険な物事や場所には近づかない
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慣用句 目に余る
あまりにひどくて、見過ごすことが出来ない。
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慣用句 肩を落とす
がっかりする。しょんぼりすること。
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ことわざ 穴があったら入りたい
人前から隠れてしまいたいほど、恥ずかしいということ。
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慣用句 身も蓋もない
あまりにも直接的な言動で、味わいや思いやりがない。
当たり前と思われる所にこそ
答えは隠されているものだ
STEINS;GATE
by 岡部 倫太郎



