慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
ことわざ ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
-
慣用句 案の定
思った通り。予想した通り。
-
ことわざ 頭隠して尻隠さず
悪事や欠点を一部だけ隠して、すべてを隠していると思い込んでいること
-
ことわざ 人の口に戸は立てられぬ
噂話が世間に広がることは、防ぎようがないこと
-
慣用句 胸をなでおろす
心配事が解消して、一安心すること。
-
ことわざ 三つ子の魂百まで
幼い頃の気質は、どれだけ年をとっても変わらないこと。
-
ことわざ 雉も鳴かずば打たれない
余計なことを言ったばかりに、災難を招くことのたとえ
-
慣用句 開いた口が塞がらない
あきれて物が言えない事。
-
ことわざ 知らぬが仏
事実を知れば腹が立ったり気になることも知らなければ心配がなく、仏のように穏やかな心でいられることのたとえ。
-
慣用句 白羽の矢が立つ
多くの中から選び出される。
-
慣用句 肩を落とす
がっかりする。しょんぼりすること。
-
ことわざ 二兎を追う者は一兎をも得ず
2つのことを同時にうまくやろうと欲を出すと、結局どちらも失敗してしまうこと
-
ことわざ 腐っても鯛
本当に立派なものや優れたものは、多少悪い状態になったり古くなっても本来の価値を失わない。



