慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
ことわざ ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
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慣用句 腕が上がる
技術や技能が高まること。上手になる。
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ことわざ 無くて七癖
癖がないように見える人でも探せばいくつかは癖があること。
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慣用句 顔が広い
多くの人と付き合いがあって、知り合いがたくさんいる。
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慣用句 歯が立たない
力の差があってかなわらない。難しすぎてできない。
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慣用句 白紙に戻す
元の状態に戻すこと。
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慣用句 肝を冷やす
危ない目にあったり、危険を感じて、ひやりとする。
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慣用句 腕によりをかける
腕前を十分に発揮しようと、意気込む。
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慣用句 目から鱗が落ちる
何かがきっかけとなって、わからなかったことが急に理解できるようになる。
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慣用句 涙をのむ
泣きたいほどの辛いことや、悔しいことをじっと我慢すること。
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慣用句 我に返る
なにかに気をとられていた人が、いつもの状態に戻ること。
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ことわざ うどの大木
体は大きいのに、なんの役にもたたない人の例え
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慣用句 肩で息をする
肩を上下に動かして、苦しそうに呼吸をする。
お前が思っているほど
人生は簡単じゃねえが
世間が思ってるほど、複雑でもねえよ
彼女、お借りします
by 木部芳秋



