慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
ことわざ ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
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- つ
- て
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- へ
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慣用句 赤の他人
自分と全く関係のない人。
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ことわざ 鳶が鷹を生む
平凡な親から優秀な子供が生まれること
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ことわざ 立て板に水
淀みなく流れるように、スラスラよく喋ることのたとえ
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ことわざ 立つ鳥跡を濁さず
自分のいた場所を立ち去るものは、きれいに後始末をしてさりなさいという教え
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慣用句 目の敵
何かにつけ、にくく思う人のこと。
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慣用句 花を持たせる
勝利や手柄を相手に譲って、相手を引き立たせる。
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慣用句 しのぎを削る
力の似た者同士が、互いに全力で争う。
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ことわざ 君子危うきに近寄らず
優秀な人は自分の行いに気をつけているので、最初から危険な物事や場所には近づかない
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ことわざ 雉も鳴かずば打たれない
余計なことを言ったばかりに、災難を招くことのたとえ
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慣用句 手をこまねく
何もせず、黙って見過ごす。
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ことわざ 良薬は口に苦し
自分のためになるようにと人が注意してくれることは、素直に聞きづらいものであること
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ことわざ 昔取った杵柄
若い時に身につけて、年をとっても自身のある技量や腕前のこと



