慣 用 句 ( 全 件 )
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- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
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慣用句 釘をさす
大切なことをもう一度確認することということ。
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慣用句 口裏を合わせる
事前に話し合って、みんなの意見や話が一致するようにするということ。
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慣用句 口が酸っぱくなる
同じことを何度も言うと、聞いている人はそのことが頭に残りすぎてしまうということ。
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慣用句 口火をきる
物事を始めることを指すということ。
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慣用句 口をぬぐう
自分がしたことを隠して、まるで何も知らないかのように振る舞うことということ。
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慣用句 くちばしが黄色い
若くてとても未熟な状態を表す言葉ということ。
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慣用句 口を挟む
他の人が話しているときに、その話に途中で入ってくることがあるということ。
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慣用句 口をつぐむ
何も言わずに黙っていることを指しているということ。
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慣用句 口を酸っぱくする
同じことを何度も繰り返し言うと、言うのが嫌になってしまうということ。
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慣用句 唇を噛む
悔しい気持ちや怒りを抑えて、表に出さないということ。
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慣用句 くぎを刺す
十分に注意して、間違いがないように確認することだということ。
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慣用句 口が堅い
言うべきではないことを、むやみに言わないということ。
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慣用句 口がすべる
うっかり言ってはいけないことを話してしまうことということ。
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慣用句 首を突っ込む
他の人のことに興味を持って、自分から関わることが大切だということ。
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慣用句 首を傾げる
何かが変だと感じたり、不思議に思ったりして、じっくり考え込むことだということ。
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慣用句 釘を刺す
物事がうまくいくように、しっかりと確認や注意をすることということ。
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慣用句 首を長くする
何かを実現するのを、心躍らせながら待っているということ。
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慣用句 首が回らない
お金や物のやりくりがうまくできず、困っている状態のこと。ということ。
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慣用句 首をひねる
何か理解できないことや疑問に思ったことについて、じっくり考えてみるということ。
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慣用句 口車に乗る
うまい言葉に乗せられて、だまされてしまうこと。ということ。







