慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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慣用句 大目に見る
あまり厳しく叱らず、優しい気持ちで接することということ。
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慣用句 奥歯に物が挟まったよう
何かを言おうとしても、はっきり言えずにモゴモゴしている様子のこと。
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慣用句 押しても押されもせぬ
自分の力や実力に自信を持ち、他の人からの影響を受けずに堂々としているということ。
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慣用句 男を上げる
自分のプライドや自信を高めることができるということ。
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慣用句 男がすたる
自分の誇りや自信を失ってしまうことということ。
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慣用句 同じ釜の飯を食う
同じ場所や職場で働いている人たちは、特に親しい関係にあるということ。
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慣用句 気がおけない
心から打ち解けて、遠慮することなく接することができるということ。
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慣用句 機が熟す
物事が整い、最高のタイミングに達することを指すということ。
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慣用句 気がきく
小さなことにも気を配り、心を尽くすことを指すということ。
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慣用句 気がひける
人に対して遠慮して、何かをするのをためらうということ。
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慣用句 きびすを返す
一度進んだ道を振り返って戻ることを指すということ。
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慣用句 肝に銘ずる
大切なことを心にしっかりと刻んで、決して忘れないようにすること。ということ。
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慣用句 心がさわぐ
何か悪いことが起こりそうで、心が落ち着かない状態のこと。ということ。
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慣用句 水泡に帰す
何かを頑張ったのに、その努力が無駄になってしまうことだということ。
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慣用句 脛をかじる
大人になるまで、親からお金や助けをもらうことがあるということ。
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慣用句 図星をさす
相手の心の中にある大事なことや弱点を見抜くこと、ということ。
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慣用句 精が出る
物事に対して真剣に取り組むことを意味するということ。
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慣用句 堰を切る
何かがずっと抑えられていて、それが一度に勢いよく現れることを指すということ。
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慣用句 席を蹴る
何かに怒って、その場から立ち去ることを指すということ。
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慣用句 世間知らず
物事の常識や世の中の習慣について知らないこと、つまり周りのことにあまり詳しくないということ。







