慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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- わ
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慣用句 鼻息が荒い
意気ごみがはげしいこと。強気でいること。
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慣用句 蜂の巣をつついたよう
大さわぎになって、手がつけられない様子。
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慣用句 針のむしろ
まわりから責められているようで、少しも気が休まらない場所や立場。
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慣用句 腹が立つ
しゃくにさわって、おこりたくなること。
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慣用句 腹を抱える
おなかを手でおさえるほど、大笑いすること。
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慣用句 羽を伸ばす
おさえつけるものがなくなって、のびのびと自由にふるまうこと。
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慣用句 羽目を外す
調子にのって、度をこえてふざけたりさわいだりすること。
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慣用句 鼻の下を長くする
異性に気をとられて、でれでれとだらしない顔つきになること。
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慣用句 腹の虫が治まらない
腹が立って、どうしても気持ちがおさまらないこと。
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慣用句 歯が浮く
わざとらしいおせじやきざな言葉を聞いて、いやな気持ちになること。
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慣用句 拍車をかける
物事の進み方を、いっそう速めること。
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慣用句 旗色が悪い
勝負や争いで、自分の側が負けそうな様子。
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慣用句 鳩が豆鉄砲を食ったよう
思いがけないことに驚いて、きょとんとしている様子。
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慣用句 腹を探る
相手の考えや本心を、それとなく知ろうとすること。
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慣用句 馬脚をあらわす
かくしていた正体や悪いことが、ばれてしまうこと。
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慣用句 八方美人
だれからもよく思われようとして、だれにでも愛想よくふるまうこと。また、そういう人(よくない意味で使うことが多い)。
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慣用句 腹をくくる
どんな結果になってもよいと、覚悟を決めること。
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慣用句 腹を決める
決心すること。覚悟を決めること。
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慣用句 腹を割る
本当の気持ちを隠さずに話すこと。
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慣用句 腹が黒い
心の中で、悪いことをたくらんでいる様子。







