慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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慣用句 顎で使う
自分の権力を誇示し、他の人を自分の思い通りに使う態度のこと。ということ。
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慣用句 足元に火が付く
何かがとても急いで解決しなければならない状況を指しているということ。
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慣用句 顎が外れる
とても面白いことがあって、大笑いするということ。
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慣用句 顎が落ちる
とてもおいしくて、思わず驚いてしまうということ。
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慣用句 愛想が尽きる
何度も同じことを繰り返されて、あきれてしまうことだということ。
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慣用句 相槌を打つ
相手の話に合わせてうなずいたり、同意したりすることだということ。
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慣用句 足を伸ばす
遠くの場所に行ったり、ゆっくりと休むことを指すということ。
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慣用句 足元にも及ばない
他の人がとても優れていて、全然敵わないことを示すということ。
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慣用句 足が早い
食べ物が腐りやすいことや、商品がすぐに売れることを指すということ。
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慣用句 足が付く
何かの手がかりをたどることで、真相や犯人がわかるということ。
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慣用句 足がすくむ
何か恐ろしいことが起こりそうで、体が動かなくなる状態を表しているということ。
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慣用句 相づちを打つ
相手の話に合わせて返事をしたり、うなずくことで会話が弾むということ。
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慣用句 頭が固い
自分の意見に固執して、柔軟に考えることができないということ。
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慣用句 足もとから鳥が立つ
予期しない出来事が起こることや、突然何かを始めることを指すということ。
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慣用句 当たってくだけろ
思い切って行動することで、結果がどうであれ挑戦してみるということ。
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慣用句 穴があったら入りたい
人前で恥をかいてしまい、恥ずかしくてたまらないということ。
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慣用句 青菜に塩
元気がなくなって、しょんぼりしているようすということ。
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慣用句 足を引っ張る
他の人が何かをするのを邪魔すること、ということ。
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慣用句 足を洗う
好ましくない仲間や生活から抜け出して、真面目な生活に戻ること。ということ。
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慣用句 足が地に着かない
興奮や緊張でそわそわと落ち着かず、考えや行動がしっかりしていない様子を表すということ。







