慣 用 句 ( 全 件 )
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慣用句 朝飯前
朝ごはんを食べる前でもできるくらい、とてもかんたんなこと。
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慣用句 頭に来る
かっとなって、ひどくおこること。
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慣用句 頭が切れる
頭のはたらきがするどく、ものごとを素早く正しく判断できること。
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慣用句 足を運ぶ
わざわざ出かけて行くこと。
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慣用句 合わせる顔がない
申しわけなくて、その人に会うことができないこと。
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慣用句 あぐらをかく
自分の立場や力に安心しきって、努力をおこたること。
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慣用句 顎で使う
いばった態度で、人をこき使うこと。
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慣用句 足元に火が付く
危険や困ったことが、身近にせまってくること。
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慣用句 顎が外れる
大笑いすること。
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慣用句 顎が落ちる
食べ物がとてもおいしいこと。
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慣用句 愛想が尽きる
あきれて、相手を好きだと思う気持ちや信頼がすっかりなくなること。
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慣用句 足を伸ばす
①予定していた所より、さらに遠くまで出かけること。②足を伸ばして楽にし、くつろぐこと。
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慣用句 足元にも及ばない
相手がすぐれていて、自分とは比べものにならないほど差があること。
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慣用句 足が早い
①食べ物がくさりやすいこと。②商品がよく売れること。
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慣用句 足が付く
残した手がかりから、犯人や隠していたことがわかってしまうこと。
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慣用句 足がすくむ
恐ろしさや緊張で、足がこわばって動かなくなること。
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慣用句 相づちを打つ
相手の話に合わせて、うなずいたり短く返事をしたりすること。
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慣用句 頭が固い
考え方にゆうずうがきかず、がんこなこと。
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慣用句 足もとから鳥が立つ
①身近なところで、思いがけないことが急に起こること。②急に思い立って、あわただしく物事を始めること。
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慣用句 当たってくだけろ
うまくいくかわからなくても、思い切ってやってみよということ。






