慣 用 句 ( 全 件 )
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- る
- れ
- ろ
- わ
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慣用句 軌道に乗る
ものごとが計画どおりに、順調に進むようになること。
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慣用句 気が遠くなる
①意識がうすれること。②あまりに大きすぎたり多すぎたりして、ぼうっとするような気持ちになること。
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慣用句 気に病む
あれこれと心配して、なやむこと。
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慣用句 肝が据わる
度胸があって、ちょっとのことではおどろいたり、あわてたりしないこと。
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慣用句 機が熟す
物事を始めるのに、ちょうどよい時期になること。
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慣用句 きびすを返す
来た道を引き返すこと。
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慣用句 肝に銘ずる
心に深く刻みこんで、忘れないようにすること。
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慣用句 灸をすえる
きびしく注意したり、ばつを与えたりして、こらしめること。
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慣用句 気を回す
あれこれと先のことまで考えて、気をつかったり疑ったりすること。
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慣用句 胸襟を開く
心の中を隠さずに、打ち明けること。
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慣用句 気が引ける
引け目を感じて、気おくれすること。
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慣用句 気が利く
細かいところまで気がついて、よく気を配ることができる様子。
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慣用句 木に竹をつぐ
性質の違うものをつなぎ合わせて、調和しないこと。筋が通らないことのたとえ。
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慣用句 決まりが悪い
恥ずかしくて、気まずいこと。
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慣用句 気が気でない
心配で、落ち着いていられない様子。
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慣用句 気が置けない
遠慮や気づかいをしなくてよい様子。
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慣用句 狐につままれる
わけがわからず、ぼんやりする様子。
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慣用句 肝を冷やす
危ない目にあって、ひやりとすること。
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慣用句 肝をつぶす
思いがけないことに、ひどく驚くこと。
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慣用句 木で鼻をくくる
ひどく無愛想に、冷たくあしらうこと。







