慣 用 句 ( 全 件 )

  1. 慣用句 後ろ指をさされる

    誰かがいないところで、その人の悪口を言われている状態のことだということ。

  2. 慣用句 後ろを見せる

    自分から逃げ出すことを指すということ。

  3. 慣用句 うだつが上がらない

    誰かにいつも抑えられていて、なかなか良い場所に行けない状態のことだということ。

  4. 慣用句 うつつを抜かす

    何かに夢中になりすぎて、自分の本当の気持ちを忘れてしまうことだということ。

  5. 慣用句 腕に覚えがある

    自分の技術や能力に自信を持っているということ。

  6. 慣用句 雨後の筍

    同じようなことが次々に起こったり、似たようなものがたくさん生まれるということ。

  1. 慣用句 浮き足立つ

    心が不安で落ち着かない様子のことを指しているということ。

  2. 慣用句 腕を磨く

    練習を重ねることで、上手になり、力をつけるということ。

  3. 慣用句 雲泥の差

    物事の間に非常に大きな違いがあるということ。

  4. 慣用句 瓜二つ

    二つのものがとても似ているということ。

  5. 慣用句 鵜の目鷹の目

    小さなものでも見逃さずに、注意深く探し出す様子やその目つきのこと。ということ。

  6. 慣用句 馬が合う

    気持ちや考え方が合い、相性がいいということ。

  7. 慣用句 腕が鳴る

    自分の能力を早く試したくて、じっとしていられない気持ちのこと。

  8. 慣用句 腕が上がる

    技術や技能が高まることを指すということ。

  9. 慣用句 腕によりをかける

    自分の能力を最大限に発揮しようと、一生懸命に取り組むということ。

  10. 慣用句 上の空

    他のことに気を取られて、必要なことに注意がいかない状態のこと。

  11. 慣用句 裏をかく

    相手が予想していることと反対の行動をすることで、相手を出し抜くことを指すということ。

  12. 慣用句 うなぎ登り

    物事の程度や価値がどんどん上がっていくということ。

  13. 慣用句 腕を振るう

    自分の持っている技術や能力を十分に発揮するということ。

  14. 慣用句 打てば響く

    行動を起こせば、すぐにその結果が返ってくるということ。

慣用句 学習用問題