慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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- わ
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慣用句 後ろ指をさされる
陰で、人から悪く言われること。
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慣用句 後ろを見せる
敵に背中を向けて逃げること。
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慣用句 うだつが上がらない
いつまでたっても出世できなかったり、暮らしがよくならなかったりすること。
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慣用句 うつつを抜かす
ある物事に夢中になって、ほかの大切なことをおろそかにすること。
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慣用句 腕に覚えがある
自分の腕前や技術に、自信があること。
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慣用句 雨後の筍
似たような物事が、次々に現れること。
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慣用句 浮き足立つ
不安やおそれで落ち着きをなくし、そわそわする様子。
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慣用句 腕を磨く
練習を重ねて、技術や腕前を上達させること。
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慣用句 雲泥の差
比べものにならないほど、大きな違いがあること。
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慣用句 瓜二つ
顔かたちが、とてもよく似ていること。
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慣用句 鵜の目鷹の目
何かを見つけようと、熱心に探す様子。その目つき。
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慣用句 馬が合う
気持ちや考え方がよく合うこと。
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慣用句 腕が鳴る
力を発揮したくて、じっとしていられないこと。
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慣用句 腕が上がる
技術が上達すること。
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慣用句 腕によりをかける
自分の腕前を十分に出そうと、張り切ること。
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慣用句 上の空
ほかのことに心をうばわれて、目の前のことに注意が向かない様子。
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慣用句 裏をかく
相手の予想と反対のことをして、相手を出し抜くこと。
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慣用句 うなぎ登り
値段や程度などが、ぐんぐん上がること。
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慣用句 腕を振るう
自分の技術や力を、十分に発揮すること。
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慣用句 打てば響く
働きかけると、すぐに反応が返ってくること。







