慣 用 句 ( 全 件 )
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- る
- れ
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- わ
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慣用句 舌が回る
人がとてもよくしゃべることを指しているということ。
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慣用句 舌を出す
恥ずかしい失敗をした時に思わず顔に出る行動や、他の人をこっそりとバカにすることを指すということ。
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慣用句 尻尾を出す
隠していたことが明るみに出てしまうということ。
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慣用句 尻尾をつかむ
相手が隠していることや、不正をしていることの証拠を見つけるということ。
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慣用句 鎬を削る
お互いに激しく争ったり競い合ったりすることを指すということ。
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慣用句 自腹を切る
本来は他の人が負担すべきお金を、自分が負担することを指すということ。
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慣用句 私腹を肥やす
公の立場を利用して、自分だけの利益を増やすことだということ。
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慣用句 終止符を打つ
ある物事や関係を終わらせることだということ。
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慣用句 食指が動く
何かに興味が湧いて、自分もやってみたいと思う気持ちが高まるということ。
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慣用句 しのぎをけずる
全力を尽くして競争することを指すということ。
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慣用句 尻に火がつく
物事が差しせまっていて、あわてるということ。
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慣用句 事実無根
何かの噂や情報が、実際には存在しないことを意味するということ。
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慣用句 十中八九
ほとんどの確率でそうなること、つまり80%か90%くらいの確率でそうだろうということ。
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慣用句 釈迦に説法
知識が浅い人が、専門家や詳しい人にその知識を教えようとすること、ということ。
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慣用句 尻馬に乗る
人の言動に流されて、自分の考えを持たずに行動すること、ということ。
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慣用句 舌を巻く
言葉を失うほど驚いたり、感心したりすることを指すということ。
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慣用句 舌鼓を打つ
美味しい食べ物を心から楽しんで味わう様子ということ。
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慣用句 白羽の矢が立つ
たくさんの中から特定のものが選ばれるということ。
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慣用句 白を切る
何かを知らないふりをして、自分の責任を逃れようとすることだということ。
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慣用句 癪に障る
何かが気に入らなくて、イライラしたり腹が立ったりするということ。







