慣 用 句 ( 全 件 )

  1. 慣用句 熱が冷める

    何かに夢中になっていた気持ちが薄れてしまうということ。

  2. 慣用句 熱に浮かされる

    一つのことに夢中になりすぎて、冷静な判断ができなくなること、ということ。

  3. 慣用句 猫のひたい

    とても狭い場所のことを表現しているということ。

  4. 慣用句 猫をかぶる

    普段の自分を隠して、穏やかに振る舞うことだということ。

  5. 慣用句 寝耳に水

    突然の出来事に驚くこと、ということ。

  6. 慣用句 念を押す

    間違いが起こらないように、しっかりと確認するということ。

  1. 慣用句 根も葉もない

    これは、何の証拠もなく、ただの噂やでたらめなことを指すということ。

  2. 慣用句 猫を被る

    本当の自分を隠して、静かでおとなしいふりをしていることを指すということ。

  3. 慣用句 猫の額

    とても狭い場所のことを指すということ。

  4. 慣用句 音を上げる

    もうこれ以上は耐えられないと、諦めて弱音を吐くことだということ。

  5. 慣用句 根掘り葉掘り

    物事の細かい点までしつこく聞き出そうとする様子を表現しているということ。

  6. 慣用句 根に持つ

    過去の出来事や人に対して、いつまでも心に不快な思いを抱き続けるということ。

  7. 慣用句 猫の手も借りたい

    とても忙しくて、手伝ってくれる人がもっと必要だということ。

慣用句 学習用問題