慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
ことわざ ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
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ことわざ 蛙の面に水
何を言われても何をされても何も感じない様子で、全く平気なこと。
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慣用句 心が弾む
喜びや楽しさで、心がウキウキする。
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慣用句 腕が上がる
技術や技能が高まること。上手になる。
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慣用句 頭が上がらない
相手の力が上だったり、世話になっていたりして、対等に振る舞えない。
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ことわざ 弘法にも筆の誤り
どんな名人でもたまには失敗すること。
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慣用句 涙をのむ
泣きたいほどの辛いことや、悔しいことをじっと我慢すること。
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ことわざ 立て板に水
淀みなく流れるように、スラスラよく喋ることのたとえ
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ことわざ 木を見て森を見ず
物事の一部に気を取られると、全体を見失うこと
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ことわざ 山椒は小粒でもぴりりと辛い
体は小さくても意思が強く、才能や技術に優れていて侮れないこと。
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慣用句 音を上げる
もう耐えられないと、降参する、弱音を吐くこと。
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慣用句 顔に泥を塗る
名誉を傷つけて、恥をかかせる。
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ことわざ 雀百まで踊り忘れず
幼い頃や若い頃に身に着けた習慣や道楽は、いくつになっても直らないこと
今頃は、対応を決める話し合いが
持たれているだろうさ
責任を取りたくない責任者達の間でな
機動戦士ガンダムUC
by アンジェロ・ザウパー



