慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
ことわざ ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
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- ぬ
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- ひ
- ふ
- へ
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- ま
- み
- む
- め
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- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
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慣用句 尻に火が付く
物事が差し迫っていて、あわてる。
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慣用句 口が減らない
あれこれ理屈を並べて言い返す。
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慣用句 我に返る
なにかに気をとられていた人が、いつもの状態に戻ること。
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ことわざ 嘘も方便
嘘はよくないが、物事をスムーズに運ぶために、時と場合によっては嘘も必要であること
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ことわざ 石橋を叩いて渡る
用心に用心を重ねて慎重に物事を進めること。とても用心深いことのたとえ。
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慣用句 しらを切る
知らないふりをすること。
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慣用句 馬脚を現す
隠していた正体や悪事が、表に出てしまうこと。
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慣用句 棚に上げる
わざとほうっておく。不都合なことに触れないでおく。
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慣用句 けりをつける
物事を終わらせる。決着をつける。
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ことわざ 嘘から出たまこと
冗談や嘘で言ったことが、偶然にも本当のことになること
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ことわざ 宝の持ち腐れ
優れた才能や役に立つものを持っていながら、それを活用しなかったり、出し惜しみをすることのたとえ
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慣用句 腹が黒い
心に悪巧みがある、根性が悪い。
海を泳いでいる最中には
海の広さはわからんよ
バカボンド
by 宝蔵院 胤栄



