慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
ことわざ ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
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- ふ
- へ
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- ま
- み
- む
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- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
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- れ
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- わ
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ことわざ 勝って兜の緒を締めよ
物事がうまく行ったからといって気を緩めず、更に心を引き締めろという教え。
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慣用句 顔から火が出る
とても恥ずかしくて、顔が真っ赤になる。
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慣用句 目をつぶる
人の失敗を見てみないふりをする。
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慣用句 胸を借りる
実力が上の人に、相手をしてもらうこと。
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慣用句 腹に据えかねる
腹が立って、我慢できなくなること。
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ことわざ 縁の下の力持ち
人目につかないところで、人のために努力や苦労をすること
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慣用句 輪をかける
程度を一層大きくする。実際より大げさに言う。
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ことわざ 論より証拠
物事は、いくら議論したり、考えを述べたりするより、実際に証拠を示したほうがわかりやすい
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ことわざ 背に腹は変えられぬ
大事なことを守るためには、他のものを多少は犠牲にしてもやむを得ないことのたとえ。
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ことわざ 宝の持ち腐れ
優れた才能や役に立つものを持っていながら、それを活用しなかったり、出し惜しみをすることのたとえ
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慣用句 肝を冷やす
危ない目にあったり、危険を感じて、ひやりとする。
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ことわざ 鉄は熱いうちに打て
熱意が冷めないうちに、時期を逃さず行うべきだということ
いかに鞘から抜かずにおくか
そのために我々は死にものぐるいで
剣を振っとるのだ
バガボンド
by 柳生石舟斎



