ことわざ ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
-
ことわざ 対岸の火事
自分には直接関係がない不幸な出来事のことだということ。
-
ことわざ 失敗は成功のもと
失敗を振り返って学ぶことで、次に成功する可能性が高まるということ。
-
ことわざ 坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
誰かが嫌いだと、その人の持ち物や関わるものまで嫌いになるということ。
-
ことわざ 時は金なり
時間は大切だから無駄にしてはいけない
-
ことわざ 捨てる神あれば拾う神あり
悪いことがあったとしても、その後には良いことが待っていることが多いということ。
-
ことわざ 地獄で仏に会ったよう
困っているときに、予想外の助けを受けることがあるということ。
-
ことわざ 清水の舞台から飛び降りる
何かを決めたら、勇気を持って行動に移すことだということ。
-
ことわざ 元の木阿弥
一度良くなったものが、また元の状態に戻ってしまうことを指すということ。
-
ことわざ 寝た子を起こす
問題がやっと解決したのに、余計なことをしてまたトラブルを起こすことを指すということ。
-
ことわざ 竹馬の友
幼い頃からの友達、ずっと一緒に遊んできた親しい関係のこと。ということ。
-
ことわざ 旅の恥はかき捨て
旅先では知らない人ばかりなので、恥ずかしいことも気にせずにできるということ。
-
ことわざ 策士策に溺れる
作戦が得意な人は、その計画に頼りすぎると失敗することがあるということ。
-
ことわざ 蛇足
必要のないもの、または無駄なものがあるということ。
-
ことわざ 暖簾に腕押し
全く手応えがないということ。
-
ことわざ 頭角を現す
自分の才能を発揮し、他の人よりも目立つということ。
-
ことわざ 口は災いのもと
余計なことを言うと、思わぬ悪いことが起きるので、言葉には注意が必要だということ。
-
ことわざ 水清ければ魚棲まず
立派で正しい人ほど、逆に周りの人に親しまれにくいということ。
-
ことわざ 青天の霹靂
予想外の出来事が起きて、驚くことがあるということ。
-
ことわざ 万事休す
すべての手段が尽きて、もうどうしようもない状態にあるということ。
-
ことわざ 紅一点
たくさんの男性の中に、ただ一人だけ女性がいるということ。





