慣 用 句 ( 全 件 )
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慣用句 世間を狭くする
信用を失うと、周りの人たちとの関係がぎくしゃくし、気まずい思いをすることになるということ。
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慣用句 背中を向ける
自分の意見に反対する人や、無視したい相手に対して、心の中でその人を拒絶する態度を取ること、ということ。
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慣用句 底が浅い
考えや知識、教養が十分でなく、薄っぺらであるということ。
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慣用句 底をつく
大切にしていたものがすっかりなくなってしまうということ。
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慣用句 箍が緩む
緊張が緩んで、しまりがなくなってしまうということ。
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慣用句 竹を割る
人の性格がさっぱりとしていて、隠し事をしないことだということ。
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慣用句 出しに使う
自分の目的のために他の人や物をうまく利用すること、ということ。
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慣用句 壺にはまる
物事が思った通りにうまくいくことを指すということ。
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慣用句 潰しが利く
何かがうまくいかなくなったときでも、他の仕事に簡単に切り替えられる能力があるということ。
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慣用句 つむじを曲げる
気に入らないことがあって機嫌を損ね、わざと反抗的な態度をとることということ。
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慣用句 手足を伸ばす
リラックスして心も体も楽になること、ということ。
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慣用句 手が空く
仕事が終わって、何もすることがなくなるということ。
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慣用句 歯が浮く
軽薄でキザな言動に対して、耐えがたいほど不快に感じることがあるということ。
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慣用句 引けをとらない
他の人や物に比べて、自分の能力や質が全く劣っていないということ。
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慣用句 膝をつき合わせる
お互いに向かい合って、じっくりと話し合いをすることだということ。
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慣用句 膝を乗り出す
何かに対する興味や関心がとても高まり、思わず身を乗り出して熱心になるということ。
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慣用句 膝を交える
お互いに親しく接し、心を開いて一緒にいることを指すということ。
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慣用句 額を集める
たくさんの人が集まって、いろいろな意見を出し合って考えること、ということ。
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慣用句 一旗揚げる
新しい事業を始めて、世間に知られるようになることだということ。
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慣用句 一肌脱ぐ
他の人のために、自分の力を一生懸命に使うということ。







