慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
- ろ
- わ
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慣用句 蓋を開ける
何かを始めたり、結果をはっきりさせることを指すということ。
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慣用句 筆が立つ
文章を書くのがとても上手で、表現力が優れているということ。
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慣用句 棒に振る
一生懸命に頑張ったことが無駄になってしまうということ。
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慣用句 臍を固める
何かをするために、心を決めて決断することだということ。
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慣用句 臍を噛む
自分の行動や選択を悔いても、もうどうすることもできないということ。
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慣用句 骨がある
しっかりとした信念を持ち、頼りにできる存在であるということ。
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慣用句 罠にかかる
誰かの計画にうまく引っかかってしまうことを指すということ。
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慣用句 路頭に迷う
生活の手段を失って、どうしていいかわからなくなり、困ってしまうことだということ。
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慣用句 骨を惜しむ
大変な努力や苦労を避けようとすること、ということ。
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慣用句 魔が差す
ふとした瞬間に心の中に悪い考えが浮かんでしまうこと、ということ。
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慣用句 らちがあかない
物事が進まなくて、解決の見通しが立たないということ。
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慣用句 弓を引く
目上の人や組織に対して、反抗したり背いたりすることを指すということ。
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慣用句 枕を高くする
心配事がなくなり、安心して眠ることができる、ということ。
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慣用句 目が覚める
迷いや不安から解き放たれ、正しい道に戻ること、または、はっと気づく瞬間があるということ。
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慣用句 胸が騒ぐ
何か悪いことが起こりそうな予感がして、心が落ち着かないということ。
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慣用句 胸をなで下ろす
心配していたことが解決し、ほっとして安心するということ。
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慣用句 身につまされる
他人の苦しみを見て、それがまるで自分のことのように感じることということ。
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慣用句 脈がない
何かをやろうとしても、成功する見込みや希望が全くないということ。
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慣用句 眉に唾を塗る
他の人を疑って、だまされないように注意することということ。
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慣用句 丸く収める
争いや問題を、穏やかに解決する方法を選ぶということ。







