慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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- わ
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慣用句 食指が動く
何かに興味が湧いて、自分もやってみたいと思う気持ちが高まるということ。
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慣用句 心にかかる
心の中に引っかかるような気になることがあるということ。
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慣用句 様になる
何かが一応の形や状態になって、見た目が整うことを意味するということ。
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慣用句 三拍子揃う
すべての良い条件が整っている状態を指すということ。
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慣用句 心をつくす
自分ができる限りの努力を尽くすことだということ。
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慣用句 心を許す
誰かに心を開いて、警戒を解くことがあるということ。
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慣用句 小耳にはさむ
ちょっとだけ耳に入ってくること、ということ。
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慣用句 釘をさす
大切なことをもう一度確認することということ。
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慣用句 芸が細かい
周囲のことに気を配り、注意深く物事を進めることを指すということ。
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慣用句 げたを預ける
誰かに大切なことを任せるということ。
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慣用句 煙にまく
相手をわけのわからない状態にしてごまかすこと、ということ。
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慣用句 口裏を合わせる
事前に話し合って、みんなの意見や話が一致するようにするということ。
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慣用句 口が酸っぱくなる
同じことを何度も言うと、聞いている人はそのことが頭に残りすぎてしまうということ。
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慣用句 口火をきる
物事を始めることを指すということ。
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慣用句 口をぬぐう
自分がしたことを隠して、まるで何も知らないかのように振る舞うことということ。
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慣用句 灸をすえる
何かを悪化させないために、不快な思いをさせることがあるということ。
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慣用句 気を回す
あれこれと考えすぎて、実際に必要なことが見えなくなってしまうことということ。
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慣用句 顔色をうかがう
相手の気持ちや行動を探ること、ということ。
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慣用句 顔がきく
名前が有名で、特別に助けてもらえる人のことを指すということ。
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慣用句 顔が立つ
自分の評判や地位が保たれること、または周囲に恥をかかせないことだということ。







