慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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- わ
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慣用句 相づちを打つ
相手の話に合わせて返事をしたり、うなずくことで会話が弾むということ。
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慣用句 折り紙つき
何かがとても価値があると、みんなに認められることだということ。
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慣用句 鷹の目鷲の目
物事をすばやく見つける力のことだということ。
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慣用句 鷹のみこする
物事をよく考えずにそのまま受け入れることということ。
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慣用句 馬脚をあらわす
隠していた本当の姿や悪い行いが、思わぬ形で明らかになってしまうということ。
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慣用句 猫のひたい
とても狭い場所のことを表現しているということ。
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慣用句 猫をかぶる
普段の自分を隠して、穏やかに振る舞うことだということ。
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慣用句 目がくらむ
目の前の光景に圧倒されて、冷静に判断できなくなるということ。
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慣用句 目をうばわれる
美しいものに見とれて、他のことが見えなくなるということ。
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慣用句 口が堅い
言うべきではないことを、むやみに言わないということ。
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慣用句 口がすべる
うっかり言ってはいけないことを話してしまうことということ。
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慣用句 息をのむ
驚きや感動で、一瞬息を止めてしまうということ。
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慣用句 頭が固い
自分の意見に固執して、柔軟に考えることができないということ。
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慣用句 顔をつぶす
誰かの名誉や立場を傷つけて、恥ずかしい思いをさせることだということ。
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慣用句 肩をもつ
誰かの味方をして、その人を助けることを指すということ。
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慣用句 手に汗をにぎる
何が起こるのか心配で、ドキドキするということ。
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慣用句 尻に火がつく
物事が差しせまっていて、あわてるということ。
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慣用句 二束三文
とても安い価格で物が売られていること、またはその価値が低いということ。
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慣用句 冠婚葬祭
結婚などの祝い事や、死などの不幸なことに関する儀式があるということ。
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慣用句 再三再四
何度も繰り返すこと、または何度も何度も注意されることがあるということ。







