慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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慣用句 鳴かず飛ばず
何も活動せずにじっとしていることや、不遇な状況にあることを指すということ。
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慣用句 泣きを見る
失敗や不運のせいで、つらく苦しい目に遭うことということ。
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慣用句 謎をかける
直接的に言わずに、相手に考えさせるような言い方をすることということ。
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慣用句 堂に入る
ある技術や知識がしっかりと身についていて、非常に高いレベルに達しているということ。
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慣用句 峠を越す
最も困難な時期を過ぎ、状況が好転することということ。
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慣用句 手がかかる
何かを世話をするのに、たくさんの手間や時間が必要になることを指すということ。
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慣用句 手が切れる
お互いの関係を断つことを指す言葉で、もう会えなくなるということ。
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慣用句 手がつけられない
物事がひどい状態になっていて、どうすることもできない様子を指すということ。
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慣用句 手が出ない
自分の力や能力ではどうすることもできない状況のことを指すということ。
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慣用句 手が届く
誰かのことをしっかりと考え、気配りができるということ。
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慣用句 手がない
人手が足りないことや、方法や手段がないことを指すということ。
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慣用句 手が離れる
自分の管理から離れてしまうこと、特に子供が成長して世話がいらなくなることを指すということ。
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慣用句 面の皮が厚い
厚かましくて恥じることを知らない様子を表す言葉ということ。
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慣用句 立つ瀬がない
自分の立場や面目を保てず、そこにいることができないということ。
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慣用句 血がのぼる
何かに対して急に激しい感情が湧き上がり、怒りの気持ちになること。ということ。
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慣用句 血がさわぐ
何かに心が躍って、興奮することを指すということ。
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慣用句 血も涙もない
心を持たず、他人の気持ちを考えないことを指すということ。
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慣用句 血を分けた
親や兄弟など、家族のつながりがあることを指すということ。
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慣用句 力を入れる
何かに全力で取り組むことを指すということ。
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慣用句 力を落とす
何かに期待を抱いていたけれど、それが叶わずにがっかりしてしまうことを意味するということ。







