慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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- わ
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慣用句 本腰を入れる
物事に対して真剣に取り組むことを指すということ。
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慣用句 本音を吐く
自分の心の奥にある気持ちを素直に表すこと、ということ。
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慣用句 筆を置く
文章を書き終えることや、執筆活動を終えることを指すということ。
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慣用句 弁が立つ
話をするのが上手で、人を納得させる力があるということ。
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慣用句 懐が寒い
お金が少なくて、余裕がない状態のことだということ。
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慣用句 懐を肥やす
自分の利益のために、正当ではない手段でお金を得ることということ。
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慣用句 人目につく
他の人の視線を引きつけやすく、注目されるということ。
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慣用句 肘を張る
意地を張って強がることや、偉そうに振る舞うことを指すということ。
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慣用句 拍車をかける
物事がより早く進むようにすることだということ。
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慣用句 旗色が悪い
形勢が不利で、自分が負けそうな様子ということ。
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慣用句 喉が鳴る
美味しそうな食べ物を見たときに、自然と食べたいという気持ちが湧き上がるということ。
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慣用句 乗るか反るか
物事がうまくいくか失敗するかわからないけれど、思い切って挑戦してみること、ということ。
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慣用句 熱が冷める
何かに夢中になっていた気持ちが薄れてしまうということ。
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慣用句 熱に浮かされる
一つのことに夢中になりすぎて、冷静な判断ができなくなること、ということ。
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慣用句 取り付く島がない
相手が冷たくて、親しく話しかけるきっかけが全くない状態のことだということ。
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慣用句 煮え湯を飲まされる
信じていた人に裏切られて、ひどい目に遭うことということ。
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慣用句 二の句が継げない
驚いたりあきれたりして、次に何を言おうか考えられないということ。
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慣用句 二の舞を演じる
同じ人が過去にした失敗を繰り返すということ。
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慣用句 にらみが利く
周囲の人々が自由に振る舞えないように、しっかりとした威厳を持っているということ。
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慣用句 長い目で見る
目先の失敗にとらわれず、将来の成長を期待して長い時間をかけて見守ることだということ。







