慣 用 句 ( 全 件 )
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- る
- れ
- ろ
- わ
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慣用句 力を貸す
誰かを助けることを指すということ。
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慣用句 盾に取る
何かの理由や事情を使って、自分を守るための手段にすること、ということ。
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慣用句 楯突く
自分より強い相手や権威に対して、勇気を持って反抗することということ。
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慣用句 玉を転がす
高く澄んだ美しい声のことを指すということ。
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慣用句 底を割る
隠していたことをはっきりと明らかにすること、そして真実を心の中から出すということ。
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慣用句 袖をしぼる
ひどく涙を流して泣くことを指すということ。
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慣用句 袖を引く
誰かを優しく誘ったり、そっと気づかせる行為のことだということ。
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慣用句 そりが合わない
性格や考え方が合わず、仲がしっくりこないということ。
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慣用句 そろばんが合う
物事がうまくいき、計算通りに結果が出るということ。
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慣用句 前後を忘れる
何かに驚いたり混乱したりして、周りの状況が見えなくなってしまうということ。
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慣用句 先手を打つ
相手よりも先に行動することで、自分にとって有利な状況を作り出すということ。
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慣用句 隅に置けない
思っていたよりも優れた能力を持っていることを意味するということ。
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慣用句 舌が回る
人がとてもよくしゃべることを指しているということ。
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慣用句 舌を出す
恥ずかしい失敗をした時に思わず顔に出る行動や、他の人をこっそりとバカにすることを指すということ。
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慣用句 尻尾を出す
隠していたことが明るみに出てしまうということ。
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慣用句 尻尾をつかむ
相手が隠していることや、不正をしていることの証拠を見つけるということ。
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慣用句 鎬を削る
お互いに激しく争ったり競い合ったりすることを指すということ。
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慣用句 自腹を切る
本来は他の人が負担すべきお金を、自分が負担することを指すということ。
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慣用句 私腹を肥やす
公の立場を利用して、自分だけの利益を増やすことだということ。
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慣用句 終止符を打つ
ある物事や関係を終わらせることだということ。







