慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
- ろ
- わ
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慣用句 白紙に戻す
それまでのことをなかったことにして、最初の状態に戻すこと。
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慣用句 梨の礫
連絡をしても、まったく返事がないこと。
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慣用句 手を拱く
何もしないで、ただ見ていること。
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慣用句 手を切る
それまでの関係を断つこと。
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慣用句 けんもほろろ
頼みや相談を、冷たくはねつける様子。
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慣用句 群を抜く
多くの中で、とびぬけてすぐれていること。
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慣用句 雲を掴むよう
とらえどころがなく、はっきりしない様子。
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慣用句 口をとがらせる
不満そうな顔つきをすること。
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慣用句 気をもむ
あれこれ心配して、落ち着かないこと。
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慣用句 気を配る
細かいところまで、注意を行き届かせること。
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慣用句 涙をのむ
悔しさやつらさを、じっとこらえること。
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慣用句 音を上げる
つらさに耐えられず、弱音をはくこと。
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慣用句 鼻であしらう
相手をばかにして、冷たくいいかげんに扱うこと。
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慣用句 根掘り葉掘り
細かいところまで、しつこく聞き出す様子。
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慣用句 手を打つ
①先を見こして、必要な対策をとること。②話し合いをまとめて、約束を決めること。
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慣用句 舌鼓を打つ
おいしいものを味わって食べること。
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慣用句 狸寝入り
眠ったふりをすること。
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慣用句 太鼓判を押す
まちがいないと、自信をもって保証すること。
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慣用句 白羽の矢が立つ
多くの中から、特に選び出されること。
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慣用句 とどのつまり
いろいろあったあげく、結局のところ。







