慣 用 句 ( 全 件 )
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慣用句 根掘り葉掘り
物事の細かい点までしつこく聞き出そうとする様子を表現しているということ。
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慣用句 手を打つ
物事をうまくまとめることができるということ。
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慣用句 舌鼓を打つ
美味しい食べ物を心から楽しんで味わう様子ということ。
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慣用句 狸寝入り
何かから逃げるために、あたかも寝ているかのように振る舞うこと。〜ということ。
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慣用句 太鼓判を押す
何かが間違いないと自信を持って保証すること、ということ。
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慣用句 白羽の矢が立つ
たくさんの中から特定のものが選ばれるということ。
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慣用句 とどのつまり
さまざまな出来事があったけれど、最後には一つの結論に至るということ。
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慣用句 根に持つ
過去の出来事や人に対して、いつまでも心に不快な思いを抱き続けるということ。
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慣用句 取り付く島もない
頼み事や相談をしようとしても、相手が冷たくて話しかけにくい状態を表しているということ。
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慣用句 白を切る
何かを知らないふりをして、自分の責任を逃れようとすることだということ。
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慣用句 度肝を抜く
人をものすごく驚かせること、ということ。
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慣用句 癪に障る
何かが気に入らなくて、イライラしたり腹が立ったりするということ。
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慣用句 しびれを切らす
長い間待たされると、我慢できなくなってしまうということ。
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慣用句 高をくくる
相手を軽蔑して、あまり重要視しないということ。
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慣用句 猫の手も借りたい
とても忙しくて、手伝ってくれる人がもっと必要だということ。
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慣用句 花を持たせる
勝利や手柄を相手に譲って、相手を引き立たせるということ。
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慣用句 匙を投げる
物事がうまくいかないと判断して、あきらめてしまうことだということ。
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慣用句 棚に上げる
気になることや問題を無視して、触れないままでいることを指すということ。
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慣用句 後の祭り
何かを終わらせた後に、悔やんでもどうしようもないことということ。
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慣用句 途方に暮れる
どうして良いかわからなくなって、困ってしまうということ。







