慣 用 句 ( 全 件 )

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る
れ
ろ
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  1. 慣用句 目も当てられない

    あまりにひどくて、見ていられない様子。

  2. 慣用句 目に余る

    あまりにひどくて、見過ごすことができない様子。

  3. 慣用句 目をつぶる

    見なかったことにして、とがめないこと。

  4. 慣用句 目がない

    ①とても好きなこと。②物のよしあしを見分ける力がないこと。

  5. 慣用句 目を丸くする

    驚いて、目を大きく見開くこと。

  6. 慣用句 目が肥える

    よいものをたくさん見て、よしあしを見分ける力がつくこと。

  1. 慣用句 目が高い

    よいものを見分ける力があること。

  2. 慣用句 目が利く

    物のよしあしを見分ける力があること。

  3. 慣用句 気が短い

    せっかちで、すぐにいらいらする性質。

  4. 慣用句 気が散る

    周りのことが気になって、一つのことに集中できないこと。

  5. 慣用句 借りてきた猫

    ふだんと違って、とてもおとなしい様子のたとえ。

  6. 慣用句 角が立つ

    言い方などがとげとげしくて、人との関係が穏やかでなくなること。

  7. 慣用句 合点がいく

    よくわかって、納得すること。

  8. 慣用句 恩に着る

    受けた親切を、ありがたく思うこと。

  9. 慣用句 大きな顔をする

    いばった態度をとること。えらそうにふるまうこと。

  10. 慣用句 上の空

    ほかのことに心をうばわれて、目の前のことに注意が向かない様子。

  11. 慣用句 裏をかく

    相手の予想と反対のことをして、相手を出し抜くこと。

  12. 慣用句 うなぎ登り

    値段や程度などが、ぐんぐん上がること。

  13. 慣用句 腕を振るう

    自分の技術や力を、十分に発揮すること。

  14. 慣用句 打てば響く

    働きかけると、すぐに反応が返ってくること。

慣用句 学習用問題