慣 用 句 ( 全 件 )
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- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
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慣用句 開いた口が塞がらない
何かに驚きすぎて、言葉が出てこないということ。
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慣用句 輪をかける
何かの事がより大きく、または大げさに表現されることを意味するということ。
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慣用句 我に返る
何かに夢中になっていた人が、ふと気づいて普段の自分に戻ること、ということ。
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慣用句 両手に花
2つの美しいものを同時に楽しむことができるということ。
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慣用句 らちが明かない
物事が進まなかったり、決まりがつかない状態のことを指すということ。
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慣用句 横槍を入れる
他の人が話しているときに、勝手に口を挟んで邪魔をすることを指すということ。
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慣用句 目を見張る
驚いたり感心したりして、目を大きく見開くことだということ。
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慣用句 目を光らす
何かをしっかりと見て注意を払うことを指すということ。
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慣用句 目もくれない
全く見向きもしない、関心を示さないことということ。
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慣用句 目の敵
何かにつけ、にくく思う人のことだということ。
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慣用句 胸を張る
自分の行動や考えに自信を持ち、堂々と振る舞うことが大切だということ。
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慣用句 胸をなでおろす
心配していたことが解決して、ほっと安心するということ。
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慣用句 胸を借りる
自分よりも実力が上の人に手伝ってもらうこと、ということ。
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慣用句 胸が痛む
ひどく心配したり、悲しい気持ちになることだということ。
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慣用句 実を結ぶ
努力や取り組みの結果、成功を収めることがあるということ。
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慣用句 身も蓋もない
あまりにも直接的な言動で、思いやりや気配りが感じられないということ。
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慣用句 耳を揃える
必要な金額をしっかりと用意することを指すということ。
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慣用句 耳を澄ます
周りの声や音に意識を集中させて、しっかりと聞くことが大切だということ。
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慣用句 耳を傾ける
相手の言葉や意見をしっかりと聞くということ。
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慣用句 水を得た魚のよう
自分に合った環境や得意な状況の中で、活き活きとした様子を示すということ。







