慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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- わ
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慣用句 水を打ったよう
大勢の人が静まり返り、まるで物音が消えたような状態になるということ。
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慣用句 水の泡
一生懸命にやったことが、結果として無駄になってしまうことがあるということ。
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慣用句 眉をひそめる
心配や不快な気持ちを抱えると、眉のあたりにしわが寄るということ。
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慣用句 へそを曲げる
機嫌が悪くなり、他の人の言うことを聞かなくなることがあるということ。
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慣用句 一泡吹かせる
不意をついて相手を驚かせ、慌てさせることということ。
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慣用句 腹に据えかねる
何かに対してとても腹が立って、もう我慢できなくなってしまうということ。
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慣用句 破竹の勢い
何かがとても強い勢いで進んでいて、止めることができないということ。
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慣用句 白紙に戻す
何かを最初からやり直したり、新たな計画やアイデアを考え直すことを指すということ。
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慣用句 梨の礫
誰かに連絡をしても、まったく返事がない状態のことということ。
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慣用句 手を拱く
何もせず、黙って見過ごすということ。
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慣用句 手を切る
ある人とのつながりを断ち切ることを指すということ。
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慣用句 けんもほろろ
人の頼みを冷たく断る様子を表しているということ。
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慣用句 群を抜く
多くの中で、特に優れていることということ。
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慣用句 雲を掴むよう
物事がぼんやりとしていて、手に取ることができない状態を指すということ。
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慣用句 口をとがらせる
自分の不満を顔に出すこと、特に不機嫌な表情をするということ。
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慣用句 気をもむ
あれこれ心配することを指すということ。
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慣用句 気を配る
物事の細かい部分までしっかりと注意を払うことが大切だということ。
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慣用句 涙をのむ
辛いことや悔しいことを我慢すること、ということ。
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慣用句 音を上げる
もうこれ以上は耐えられないと、諦めて弱音を吐くことだということ。
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慣用句 鼻であしらう
相手を冷たく扱うことを示しているということ。







