慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
-
慣用句 口が減らない
あれこれ理屈を言って、言い返すこと。
-
慣用句 口が重い
口数が少なく、あまりしゃべらないこと。
-
慣用句 口が滑る
言ってはいけないことを、うっかり話してしまうこと。
-
慣用句 口が軽い
言ってはいけないことを、すぐ人に話してしまうこと。
-
慣用句 木で鼻をくくる
ひどく無愛想に、冷たくあしらうこと。
-
慣用句 目と鼻の先
距離がとても近いこと。
-
慣用句 鼻につく
①何度も見聞きして、あきていやになること。②人のふるまいが、いやみに感じられること。
-
慣用句 鼻で笑う
相手をばかにして、ふんと笑うこと。
-
慣用句 鼻が高い
得意で、ほこらしく思う様子。
-
慣用句 鼻を明かす
相手を出し抜いて、あっと言わせること。
-
慣用句 鼻を折る
得意になっている人をやりこめて、恥をかかせること。
-
慣用句 鼻にかける
自分のよいところを自慢して、得意がること。
-
慣用句 目から鼻へ抜ける
頭の働きがすばやく、ぬけ目がない様子。
-
慣用句 目から鱗が落ちる
何かがきっかけで、急に物事がよくわかるようになること。
-
慣用句 一目散
わき目もふらずに、大急ぎで走る様子。
-
慣用句 一目置く
相手が自分よりすぐれていると認めて、敬意をはらうこと。
-
慣用句 目を皿のようにする
目を大きく見開いて、よく見ること。
-
慣用句 目を奪われる
美しさなどに心をひかれて、見とれること。
-
慣用句 目が回る
①めまいがすること。②とても忙しいこと。
-
慣用句 目が眩む
①強い光などで、目が見えなくなること。②ほしいものに心をうばわれて、正しい判断ができなくなること。







