慣 用 句 ( 全 件 )
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- る
- れ
- ろ
- わ
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慣用句 根に持つ
うらみなどを、いつまでも忘れずにいること。
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慣用句 取り付く島もない
相手の態度が冷たくて、話しかけるきっかけもない様子。
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慣用句 白を切る
知っているのに、知らないふりをすること。
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慣用句 度肝を抜く
人をひどく驚かせること。
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慣用句 癪に障る
気に入らなくて、腹が立つこと。
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慣用句 しびれを切らす
待ちくたびれて、がまんできなくなること。
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慣用句 高をくくる
たいしたことはないと、甘く見ること。
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慣用句 猫の手も借りたい
とても忙しくて、だれでもいいから手伝いがほしい様子。
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慣用句 花を持たせる
手柄や勝ちを相手にゆずって、相手を引き立てること。
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慣用句 匙を投げる
見込みがないと、あきらめること。
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慣用句 棚に上げる
自分に都合の悪いことには触れずに、知らん顔をすること。
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慣用句 後の祭り
時機をのがして、手遅れになること。
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慣用句 途方に暮れる
どうしたらよいかわからず、困り果てること。
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慣用句 味を占める
一度うまくいったことが忘れられず、また同じことを期待すること。
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慣用句 虫の居所が悪い
機嫌が悪く、ちょっとしたことにも腹を立てやすい様子。
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慣用句 足が棒になる
長い間歩いたり立ったりして、足がひどく疲れること。
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慣用句 雀の涙
ほんのわずかな量のたとえ。
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慣用句 おうむ返し
相手の言ったことを、そのまま繰り返して言うこと。
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慣用句 鵜呑みにする
物事をよく考えずに、そのまま受け入れること。
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慣用句 図に乗る
思いどおりになるのをいいことに、調子に乗ってつけあがること。







