慣 用 句 ( 全 件 )
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- り
- る
- れ
- ろ
- わ
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慣用句 喉から手が出る
とてもほしくて、たまらないようすということ。
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慣用句 歯を食いしばる
悔しさや辛さ、怒りなどを必死に我慢するということ。
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慣用句 歯が立たない
自分の力ではどうしようもないということ。
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慣用句 固唾をのむ
何かの出来事をじっと見守るということ。
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慣用句 口車に乗る
うまい言葉に乗せられて、だまされてしまうこと。ということ。
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慣用句 口を割る
秘密や隠していたことを素直に話すこと、つまり白状するということ。
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慣用句 口火を切る
物事を最初に行うことや、最初に発言することを指すということ。
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慣用句 口が減らない
あれこれと理屈を並べて言い返すことがあるということ。
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慣用句 口が重い
あまりしゃべらない人のことを指すということ。
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慣用句 口が滑る
言ってはいけないことをうっかり話してしまうこと、ということ。
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慣用句 口が軽い
秘密をすぐに他の人に話してしまうことを指すということ。
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慣用句 木で鼻をくくる
相手を無愛想に扱うことを指すということ。
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慣用句 目と鼻の先
距離がとても近いことを指すということ。
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慣用句 鼻につく
同じことを何度も聞いたり、見たりして飽きてしまうということ。
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慣用句 鼻で笑う
誰かの言葉や行動を軽んじて、少し馬鹿にしたような笑い方をすること。ということ。
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慣用句 鼻が高い
自分のことを誇りに思ったり、得意だと感じるということ。
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慣用句 鼻を明かす
自分よりも優れた人を出し抜いて、驚かせることということ。
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慣用句 鼻を折る
自分が得意になっている人の気持ちをくじくことを指すということ。
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慣用句 鼻にかける
他の人よりも自分が優れていると感じていること、つまり得意がるということ。
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慣用句 目から鼻へ抜ける
物事を素早く理解し、抜かりがないことを表すということ。







