慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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- わ
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慣用句 肩をすくめる
何かがうまくいかず、ため息をつくような気持ちになることを表しているということ。
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慣用句 肩身が狭い
周りの人に対して何か負い目を感じたり、恥ずかしさを抱いたりして、思うように行動できない気持ちのこと。
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慣用句 腕を磨く
練習を重ねることで、上手になり、力をつけるということ。
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慣用句 目を疑う
信じられないような光景を目にして、自分の目が間違っているのではないかと感じることということ。
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慣用句 目の敵にする
誰かをまるで敵のように思い、とても嫌っているということ。
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慣用句 目頭が熱くなる
感動して泣きそうになるということ。
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慣用句 日の目を見る
隠れていたものが知られるようになり、他の人に認められるようになるということ。
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慣用句 口を挟む
他の人が話しているときに、その話に途中で入ってくることがあるということ。
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慣用句 口をつぐむ
何も言わずに黙っていることを指しているということ。
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慣用句 口を酸っぱくする
同じことを何度も繰り返し言うと、言うのが嫌になってしまうということ。
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慣用句 唇を噛む
悔しい気持ちや怒りを抑えて、表に出さないということ。
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慣用句 ふに落ちない
何かが理解できず、納得できないということ。
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慣用句 しのぎをけずる
全力を尽くして競争することを指すということ。
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慣用句 非の打ちどころがない
まったく欠点がなく、難をつけるところがない、完璧な状態のこと。ということ。
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慣用句 心をうばわれる
他のことが目に入らないほど、何かに夢中になっているということ。
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慣用句 心がはずむ
嬉しさや楽しさで心が弾むような気持ちになるということ。
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慣用句 お茶を濁す
その場をうまくごまかすために、いいかげんなことを言ったり、行動したりすることだということ。
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慣用句 木に竹をつぐ
異なるものを無理に組み合わせると、うまくいかないということ。
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慣用句 くぎを刺す
十分に注意して、間違いがないように確認することだということ。
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慣用句 さじを投げる
物事の見通しが立たず、あきらめてしまうこと。ということ。







