慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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- わ
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慣用句 腑に落ちない
何かを説明されても、自分の頭の中でしっくりこない状態のこと、ということ。
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慣用句 けりをつける
物事を終わらせて、決着をつけることということ。
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慣用句 念を押す
間違いが起こらないように、しっかりと確認するということ。
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慣用句 決まりが悪い
恥ずかしい思いをしたり、体裁が悪く感じたりすることを指すということ。
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慣用句 気が気でない
心配で落ち着いていられないということ。
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慣用句 気が置けない
遠慮や気遣いをしなくてよい関係のことだということ。
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慣用句 水を差す
うまくいっていることを邪魔することを指すということ。
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慣用句 水に流す
過去のトラブルや争いごとを忘れて、仲良くするということ。
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慣用句 火に油を注ぐ
熱いものにさらに熱くなるものを加えると、事態がさらに悪化するということ。
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慣用句 お茶の子さいさい
物事がなんの苦労もなく簡単にできること、ということ。
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慣用句 瓜二つ
二つのものがとても似ているということ。
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慣用句 青菜に塩
元気がなくなって、しょんぼりしているようすということ。
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慣用句 竹を割ったよう
性格がまっすぐで、さっぱりしているということ。
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慣用句 根も葉もない
これは、何の証拠もなく、ただの噂やでたらめなことを指すということ。
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慣用句 横車を押す
無理に理屈に合わないことを押し通そうとすることということ。
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慣用句 板につく
人が経験を積んで、自分の仕事や役割が自然にできるようになるということ。
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慣用句 釘を刺す
物事がうまくいくように、しっかりと確認や注意をすることということ。
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慣用句 的を射る
大切な部分をしっかりと理解することを指しているということ。
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慣用句 虫が好かない
なんとなく気に入らないということ。
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慣用句 虫が知らせる
何かよくないことが起こりそうな予感を感じることがあるということ。







