慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
- ろ
- わ
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慣用句 息を入れる
少しの間休憩を取ることが大切だということ。
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慣用句 息を吹き返す
何かがもう終わりかと思ったときに、再び元気を取り戻して活動を始めることということ。
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慣用句 威儀を正す
立ち振る舞いや行儀をきちんとすること、ということ。
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慣用句 異彩を放つ
特に優れた才能や能力を持っていることを指すということ。
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慣用句 顎が外れる
とても面白いことがあって、大笑いするということ。
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慣用句 顎が落ちる
とてもおいしくて、思わず驚いてしまうということ。
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慣用句 愛想が尽きる
何度も同じことを繰り返されて、あきれてしまうことだということ。
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慣用句 相槌を打つ
相手の話に合わせてうなずいたり、同意したりすることだということ。
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慣用句 気が引ける
相手に対して申し訳ない気持ちや、心の中で引け目を感じることがあるということ。
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慣用句 気が利く
相手の気持ちや状況に合わせて、細かいことにまで気を配ることができるということ。
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慣用句 水を指す
物事がうまく進んでいるときに、それを妨げる行動をすることを指すということ。
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慣用句 氷山の一角
目に見えるものはほんの一部で、隠れている部分が多いということ。
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慣用句 火蓋を切る
戦いの始まりや競技のスタートを示す表現ということ。
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慣用句 高嶺の花
手に入れるのが難しく、あこがれだけで終わってしまうもののことだということ。
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慣用句 お株を奪う
ある人が得意なことを、他の人がもっとうまくやってしまうということ。
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慣用句 雨後の筍
同じようなことが次々に起こったり、似たようなものがたくさん生まれるということ。
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慣用句 一石を投じる
何か問題を提起することで、新しい考えや議論が生まれるということ。
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慣用句 虫の知らせ
何か悪いことが起こる前触れを感じることがあるということ。
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慣用句 鳩が豆鉄砲を食ったよう
予想外の出来事に驚いて、何が起こったのか理解できない状態になるということ。
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慣用句 飛ぶ鳥を落とす勢い
とても勢いがある様子を表す言葉ということ。







