慣 用 句 ( 全 件 )
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慣用句 虫が良い
自分のことばかり考えて、他の人のことを思いやらない様子を表しているということ。
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慣用句 鵜の目鷹の目
小さなものでも見逃さずに、注意深く探し出す様子やその目つきのこと。ということ。
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慣用句 虎の子
大切にしている品物やお金のことを指すということ。
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慣用句 尻馬に乗る
人の言動に流されて、自分の考えを持たずに行動すること、ということ。
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慣用句 馬が合う
気持ちや考え方が合い、相性がいいということ。
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慣用句 狐につままれる
突然の出来事に驚いて、頭の中が混乱してしまうということ。
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慣用句 猫を被る
本当の自分を隠して、静かでおとなしいふりをしていることを指すということ。
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慣用句 猫の額
とても狭い場所のことを指すということ。
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慣用句 骨を折る
一生懸命に働いたり、人のために熱心に尽くすことを指すということ。
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慣用句 骨が折れる
手間がかかってとても苦労することを指すということ。
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慣用句 肝を冷やす
何か危険なことに遭遇して、思わず冷やっとする感覚を表しているということ。
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慣用句 肝をつぶす
予想もしない出来事に、非常に驚くということ。
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慣用句 身を粉にする
苦労をいとわず、一生懸命に働くことが大切だということ。
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慣用句 腰を抜かす
驚いたり、恐れたりして立てなくなること、または気力を失うということ。
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慣用句 腰を折る
何かを話しているときに、他のことを言って邪魔することを指すということ。
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慣用句 二の足を踏む
思い切って行動できず、ためらっている状態を表す言葉ということ。
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慣用句 足を引っ張る
他の人が何かをするのを邪魔すること、ということ。
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慣用句 足を洗う
好ましくない仲間や生活から抜け出して、真面目な生活に戻ること。ということ。
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慣用句 足が地に着かない
興奮や緊張でそわそわと落ち着かず、考えや行動がしっかりしていない様子を表すということ。
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慣用句 足元を見る
相手の弱みに付け込むことで、利益を得ようとする行為を指すということ。







