慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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- わ
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慣用句 足が付く
残した手がかりから、犯人や隠していたことがわかってしまうこと。
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慣用句 足がすくむ
恐ろしさや緊張で、足がこわばって動かなくなること。
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慣用句 荷が重い
責任や負担が大きすぎて、自分の力では重く感じられること。
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慣用句 手を付ける
①物事に取りかかること。②しまってあるお金や物を使い始めること。
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慣用句 肩をすくめる
両肩を上げて身を縮めること。困ったときや、あきれたとき、どうしようもないときのしぐさ。
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慣用句 肩身が狭い
周りに対して引け目を感じ、堂々としていられない様子。
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慣用句 腕を磨く
練習を重ねて、技術や腕前を上達させること。
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慣用句 目を疑う
見たものが信じられないほど、意外でおどろくこと。
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慣用句 目の敵にする
何かにつけて相手を敵のように思い、憎むこと。
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慣用句 目頭が熱くなる
感動して、涙が出そうになること。
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慣用句 日の目を見る
今まで知られずにいたものが、世の中に知られ、認められるようになること。
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慣用句 口を挟む
人が話しているところに、横から割り込んで話すこと。
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慣用句 口をつぐむ
口を閉じて、何も言わないこと。
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慣用句 口を酸っぱくする
同じことを、何度もくり返して言い聞かせること。
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慣用句 唇を噛む
悔しさや怒りを、じっとこらえる様子。
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慣用句 しのぎをけずる
激しく争うこと。
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慣用句 非の打ちどころがない
まったく欠点がなく、悪いところを言いようがないこと。
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慣用句 心をうばわれる
すばらしいものに夢中になって、ほかのことを忘れること。
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慣用句 心がはずむ
うれしさや楽しさで、うきうきすること。
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慣用句 お茶を濁す
その場をうまくごまかすために、いいかげんなことを言ったりしたりすること。







