慣 用 句 ( 全 件 )
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- れ
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慣用句 顔に泥をぬる
相手の名誉を傷つけたり、恥をかかせたりすることを指すということ。
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慣用句 顔を売る
他の人に自分の存在を知ってもらい、名が知れ渡ることを指すということ。
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慣用句 顔をつなぐ
知り合いの関係を大切に続けることということ。
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慣用句 影がうすい
その場にいても存在感が少ないということ。
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慣用句 お鉢が回る
物事には順番があり、次は自分の番がやってくるということ。
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慣用句 押しが強い
誰かを強く引っ張って、自分の思うようにさせる力があるということ。
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慣用句 顎で使う
自分の権力を誇示し、他の人を自分の思い通りに使う態度のこと。ということ。
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慣用句 足元に火が付く
何かがとても急いで解決しなければならない状況を指しているということ。
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慣用句 家を傾かせる
自分の大切な財産を失ってしまうことを指すということ。
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慣用句 息が合う
気持ちや考えがぴったりと合うことを指すということ。
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慣用句 息がかかる
自分よりも上の立場にいる人とつながっており、その人の影響を受けるということ。
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慣用句 後ろ指をさされる
誰かがいないところで、その人の悪口を言われている状態のことだということ。
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慣用句 後ろを見せる
自分から逃げ出すことを指すということ。
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慣用句 うだつが上がらない
誰かにいつも抑えられていて、なかなか良い場所に行けない状態のことだということ。
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慣用句 うつつを抜かす
何かに夢中になりすぎて、自分の本当の気持ちを忘れてしまうことだということ。
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慣用句 襟を正す
心を引き締めて、周りの人や物に対して真剣に向き合うことだということ。
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慣用句 襟を開く
心の中のことをすべて話すこと、胸の内を打ち明けることを意味するということ。
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慣用句 煙幕を張る
相手に自分の本当の気持ちを知られないように、いろいろと工夫をすること、ということ。
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慣用句 腕に覚えがある
自分の技術や能力に自信を持っているということ。
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慣用句 息の根を止める
相手を完全に打ちのめして、もう立ち上がれない状態にすることを指すということ。







