慣 用 句 ( 全 件 )

  1. 慣用句 くちばしが黄色い

    若くてとても未熟な状態を表す言葉ということ。

  2. 慣用句 鳥の行水

    お風呂に入る時間がとても短いということ。

  3. 慣用句 尾を引く

    何かの出来事が、時間がたってもなお影響を及ぼすということ。

  4. 慣用句 犬も食わない

    とてもきらわれることや、相手にされないことを指すということ。

  5. 慣用句 胸が高鳴る

    何か楽しいことや素敵なことを期待して、心がドキドキするということ。

  6. 慣用句 胸がすく

    心の中がスッキリとして、モヤモヤが消えるということ。

  1. 慣用句 胸が熱くなる

    何か心を打たれるような出来事があったときのことを指すということ。

  2. 慣用句 腹を探る

    相手の心の中や考えを知ろうとするということ。

  3. 慣用句 腰を据える

    ある場所にしっかりと身を落ち着けて、集中して物事に取り組むということ。

  4. 慣用句 腰が低い

    人に対して丁寧で、決して自分を偉いと思わない態度ということ。

  5. 慣用句 二足の草鞋を履く

    一人の人が二つの仕事を同時にしているということ。

  6. 慣用句 浮き足立つ

    心が不安で落ち着かない様子のことを指しているということ。

  7. 慣用句 足を伸ばす

    遠くの場所に行ったり、ゆっくりと休むことを指すということ。

  8. 慣用句 足元にも及ばない

    他の人がとても優れていて、全然敵わないことを示すということ。

  9. 慣用句 足が早い

    食べ物が腐りやすいことや、商品がすぐに売れることを指すということ。

  10. 慣用句 足が付く

    何かの手がかりをたどることで、真相や犯人がわかるということ。

  11. 慣用句 足がすくむ

    何か恐ろしいことが起こりそうで、体が動かなくなる状態を表しているということ。

  12. 慣用句 荷が重い

    大きな責任や負担を抱えている状態のこと。ということ。

  13. 慣用句 手を付ける

    何かを始めることや、物事に取り組むということ。

  14. 慣用句 手に汗を握る

    何かドキドキしながら、心配や期待を持って見守ることということ。

慣用句 学習用問題