慣 用 句 ( 全 件 )
- あ
- い
- う
- え
- お
- か
- き
- く
- け
- こ
- さ
- し
- す
- せ
- そ
- た
- ち
- つ
- て
- と
- な
- に
- ぬ
- ね
- の
- は
- ひ
- ふ
- へ
- ほ
- ま
- み
- む
- め
- も
- や
- ゆ
- よ
- ら
- り
- る
- れ
- ろ
- わ
-
慣用句 足が出る
予算を超えて支出が増えてしまうこと。
-
慣用句 腹をくくる
何かをするために、心を決めて覚悟をすることを指すということ。
-
慣用句 腹を決める
何かをするための強い気持ちを持つこと、決意を固めるということ。
-
慣用句 腹を割る
自分の気持ちや考えを隠さずに、素直に話すということ。
-
慣用句 腹が黒い
心の中に悪い考えを抱えていることを指すということ。
-
慣用句 腕が鳴る
自分の能力を早く試したくて、じっとしていられない気持ちのこと。
-
慣用句 腕が上がる
技術や技能が高まることを指すということ。
-
慣用句 腕によりをかける
自分の能力を最大限に発揮しようと、一生懸命に取り組むということ。
-
慣用句 手塩にかける
自分の手で大切に世話をし、愛情を込めて育てることだということ。
-
慣用句 指をくわえる
欲しいものがあるけれど、手を出せずにただ見ているだけの状態のことだということ。
-
慣用句 手を広げる
自分の関わることや仕事の範囲を増やすということ。
-
慣用句 手を抜く
物事を簡単に済ませて、丁寧に取り組まないことを指すということ。
-
慣用句 手を焼く
どうすることもできず、手をこまねいている状態のことを指すということ。
-
慣用句 手も足も出ない
自分の力が足りなくて、どうすることもできないということ。
-
慣用句 手に負えない
自分の力ではどうすることもできないということ。
-
慣用句 手に余る
自分の能力では処理できないことを指すということ。
-
慣用句 肩を落とす
何かがうまくいかず、がっかりしたりしょんぼりしたりすること。ということ。
-
慣用句 肩で風を切る
自信満々に歩いたり、振る舞ったりすることを指すということ。
-
慣用句 肩の荷が下りる
大変な責任がなくなり、心が軽くなるということ。
-
慣用句 肩で息をする
肩を上下に動かして、苦しそうに呼吸するということ。







